Ver11からVer12へアップ
新OS 『 Windows Vista x32(32ビット) 』 に対応しました。
そのため、対応OSは Windows2000 と WindowsXP x32(32ビット) と Windows Vista x32(32ビット)になりました。
『 Windows Vista x32(32ビット) 』 に対応する条件は下記の内容になります。
@ Windows Vista x64(64ビット)には、対応しておりませんのでご注意ください。
A Windows Vistaのセキュリティ強化のため、インストールフォルダが[ \Program Files\ ]内である場合、設定ファイルなどが
   更新できませんので、[ \Program Files\ ]以外にインストールしてください。
B Windows Vistaのセキュリティ強化のため、見積書印刷時の可変差込の情報を引き継ぐことが出来ません。
歩掛の小数桁数を4桁に拡張しました。
複合単価作成(オプション機能搭載)の場合、拾い根拠欄を新規追加し、入力数量を採用できるようにしました。
複合単価(オプション機能搭載)での値引き(文字変更可能)を挿入できるようにしました。
材料別集計表で単価変更できるようになりました。
材料別集計表で単価が異なる場合(支給品などの場合)は集計せずに、別材料と判断するように変更しました。
継続行がある場合、ソートしても継続行を維持するように変更しました。
撤去工事等設定の設定数10個を20個へ拡張しました。
一部のプリンター(プリンタードライバのバージョン及びOSなどの組合せによる)で、印刷部数の指定ができない場合がありました。どうしてもプリンタードライバーのバージョンや新機種・OSのバージョンにより変わりますので強制的に指定した部数回を自動印刷するようにしました。
見積書を作成した後に、材料一覧入力画面へ戻り、で材料名や施工区分などを選択し直すことができるようになりました。
合成単価(オプション機能搭載)で作成した材料の履歴をパターン登録できるようになりました。
「材料一覧入力」の挿入をアイコンに出しました。